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当サイトのクラウドクレジットの記事まとめ

2017/09/11

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 気が付くとクラウドクレジット関連の記事の数が増えてきているので、コチラでまとめを兼ねて各記事をご紹介させていただきます。

 日本で唯一、海外のソーシャルレンディング案件に特化しているクラウドクレジット。利回り約10%の案件が多く、非常に魅力的な案件が多いのですが、海外案件であり投資の際は、自分で調べる、というひと手間が他のソーシャルレンディング運営会社の案件以上に必要不可欠となります。

 管理人の知識やクラウドクレジットのサイトやセミナーで見たり聞いたりしたこと等を記事にしているので、クラウドクレジットについて調べる際や口座開設や投資検討の際にご参考下されば幸いです。

①クラウドクレジットってどんな会社?
ユニークな存在のクラウドクレジットについて

 クラウドクレジットという会社について、会社概要や杉山社長の略歴はじめベーシックな内容を書いています。伊藤忠商事が大株主で、VC(ベンチャーキャピタル)も株主で参入している会社となっています。

②クラウドクレジットを取り上げている理由
ソーシャルレンディング投資を始めるならクラウドクレジットがよいと思う5つの理由

 管理人自身が面白いと思って、クラウドクレジットを取り上げている訳ですが、その理由を記したのが上記。海外投資面白そうで儲かりそう、というのが一番の根っこの部分にありますが、「投資」という観点で損するリスクをしっかり感じることができる点がよいと思っています。

 リーマン・ショック後の好調な不動産市況を背景に成長を続けている日本のソーシャルレンディング業界ですが、まだ大きな躓きを経験していません。その中でクラウドクレジットは海外案件という特徴があり、日本のソーシャルレンディング案件で最初に損の領域に足を踏み入れた会社となっています。

 ソーシャルレンディング=儲かる、というイメージがありますが、クラウドクレジットの案件を見ているとリスクも踏まえながら投資する必要を実感できます。これが投資の本来のあるべき姿ではないかと。

③クラウドクレジットの案件の為替リスクについて
クラウドクレジットの案件、為替ヘッジについての考え方

 海外案件に特化しているクラウドクレジットの案件は為替リスクが付き物です。同社の案件は為替リスクのない為替ヘッジ付きの案件も多くあるので、為替リスクや為替ヘッジの自分なりの考え方をまとめています。

 クラウドクレジットでは為替でやられて既に元本割れで償還の案件が発生しています。クラウドクレジットの案件に投資検討をする際は、為替リスクを投資家自身がどう考えるかが大きなポイントとなります。

④クラウドクレジットのセミナーの様子
クラウドクレジットの神戸セミナーに行ってきました

 2016年11月に神戸で行われたクラウドクレジットのセミナーの様子を記事にしたものです。やはり直接会社の方のお話を伺うと、今までモヤモヤしていた疑問がスーッと理解できたりします。営業モードが殆ど無く、こちらが若干拍子抜けしたセミナーでもありました。

⑤クラウドクレジットのカメルーン案件について
クラウドクレジットのカメルーン案件を解説してみる

 業界内では何かと話題になるクラウドクレジットのカメルーン案件。案外その内容が知られていないようなので、過去のセミナー資料や聞いた話を踏まえて、解説してみました。

⑥クラウドクレジットが2017年内に15ファンドを投入
クラウドクレジットが2017年内に15のファンドを投入へ
 「クラウドポートニュース」にクラウドクレジット杉山社長のインタビューが掲載されていて、インタビュー内で同社が15ファンドを年内に投入と明言されていました。どんなファンドが出てくるのでしょうか?興味津々です。

 今後はクラウドクレジットの主力案件である「ペルー案件」について、記事を追加予定です。同社の主力案件だけあって、流石によく内容が練られています。ま、当然投資なのでカメルーン案件のように損が出るケースもある訳なのですが、仕組みを知った上か・知らない上か、同じ損をするのでも大違いとなります。時間見つけて記事書きますので、お待ちください。

 他の方のブログを見ているとインタビュー記事も書かれている方が多いので、機会があればお願いしてみようかな?

 また記事が増えれば随時追加して参ります。

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